特定技能自社支援LP

余分な経費


を払っていませんか?
委託費


まるっと削減!

登録支援機関を利用した特定技能外国人の受け入れで、



こんなお悩みございませんか?

  • 登録支援機関の毎月の利用料が高すぎる
  • 利用料が高くて十分な採用ができず人手不足が解消できない
  • 特定技能外国人の自社支援したいがノウハウがわからない
  • 登録支援機関のサービス内容や手続きが複雑すぎる
  • 特定技能人材のサポートの仕方がわからない
  • 特定技能人材の業務マニュアルや手順書をテンプレート化して自社内で教育したい
悩む店長と社員

セブンシーズ・ソリューションズが
そのお悩み解決します

経費削減

登録支援機関へ支払う月々の委託料が発生しない為、登録支援機関への委託に係る委託料を圧倒的に削減できます。
自社支援に切り替えたことで、年間の経費を大幅に削減できるので、さらに外国人採用を進めて店舗を増やし、事業を拡大することも可能になります。

研修

特定技能人材の自社支援への切り替えを行うには専門的知識が必要となりますが、弊社では、専門知識を有する専門職等と連携し、自社支援への切り替えをスムーズに行えるようサポートさせていただきます。

縛りなし

自社で研修プログラムを構築したり、業務マニュアルや手順書をテンプレート化し、自社の業務に適した形で育成していくことが可能になります。
自社支援体制を持つことで、急な業務ニーズや人材配置の変更に対しても柔軟かつ迅速に対応できる体制を構築できます。

外国人人材

待遇、環境等の不満による転職者を防ぎ、失踪者の発生を防ぎます。
マニュアルや育成プランの作成や、福利厚生の充実など、長期的に働きやすくなる環境づくりのサポートをいたします。 長期的に成長につながる現場のリーダーを育成する好循環が生まれます。

プロがサポート

サポート事例

[業種]

飲食業

[雇用人数]

特定技能外国人スタッフ6名

[ご相談内容]

ご相談をいただいた飲食店様は、現在7店舗を運営しており、特定技能外国人スタッフを6名受け入れています。自社支援に切り替えることで、より効率的な運営を目指したいというご意向でした。

[導入効果]

年間の経費を

70万円

削減

[お客様の声]

自社支援に切り替えたことで、年間の経費を大幅に削減できました。
これからはさらに店舗数を拡大し、外国人の採用を進めていきたいと考えています。

セブンシーズ・ソリューションズが
そのお悩み解決します


弊社は、ベトナム、ネパール、カンボジア、インドネシアの提携機関と緊密なネットワークを構築しており、多国籍な人材を迅速にご紹介できます。
また、外国人の支援経験が豊富なスタッフが在籍しており、様々な支援に関するアドバイスが可能です。
さらに、行政書士と連携し、受け入れプロセスの法的手続きをサポートすることで、スムーズな雇用環境を整え、企業の国際化を実現します。
特に弊社では、登録支援機関を介さない「自社支援」のサポートにも力を入れています。

1

お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。ヒアリングを行い、自社支援や特定技能人材の受け入れ要件を満たしているかどうかを調査し、ご連絡いたします。

2

ご紹介/募集/選考

弊社では、特定技能人材のご紹介もしております。ご要望に合わせて、募集から面接まで手配いたします。

3

自社支援切り替え/ビザ手続き

弊社がサポートを行い、自社支援切替の届出や特定技能人材のビザ申請を管轄地方出入国在留管理局へ提出して頂きます。

4

自社支支援開始

自社支援切替の届出後、自社支援が開始されます。支援や管轄地方出入国在留管理局へ随時および定期的に提出が必要な書類についてサポートいたします。

5

入社/雇用開始

ビザの許可がおりましたら、入社、就業可能となります。入社前に必要な支援のサポートをいたします。

特定技能1号人材の受け入れまでの流れを教えてください

ご契約 → ヒアリング → 人材募集および面接 → 内定 → 特定技能協議会加入 → 在留資格申請 → 入社という流れになります。
募集から入社まで、多くの受け入れをサポートしてきた経験豊富なスタッフが迅速に対応いたします。 ご不明な点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

特定技能協議会とは何でしょうか?

特定技能協議会とは、特定技能1号外国人を受け入れる企業が加入する必要がある組織です。
特定技能制度の適正な運用と外国人労働者の権利保護を目的としています。 弊社では、特定技能協議会への加入に関してもサポートいたします。

特定技能1号人材の採用決定から、受け入れまではどれくらいの期間がかかりますか?

受け入れまでの期間は、分野ごとの協議会への加入申請や在留資格申請にかかる期間によりますが、採用決定からだいたい半年程度です。 また、当社の専門スタッフと提携する専門家が在留資格申請の取得もサポートいたします。 詳しくはお問い合わせください。

特定技能1号人材と雇用契約を結ぶ上で何か留意点はありますか?

報酬額や労働時間など、労働条件は日本人従業員と同等以上であることが求められます。 御社の労働条件をヒアリングし、労働基準法や労働契約法に準拠しているか内容をチェックいたします。 修正や追加すべき事項があればアドバイスいたしますので、ご安心ください。

自社支援ですが、何をすればよいのでしょうか?

支援計画書の作成や、支援計画に基づいた特定技能1号人材への支援、出入国在留管理局への届出等が必要となります。 自社支援を行うには専門的知識が必要となりますが、当社では、専門知識を有する専門家等と連携し、自社支援への切り替えをスムーズに行えるようサポートさせていただきます。

外国人の受け入れは初めてなのですが、自社支援での受け入れは可能ですか?

特定技能1号人材の受け入れ要件として、「過去2年以内に外国人労働者(中長期在留者)の雇用または管理をした実績があること」とあるため、最初から自社支援での受け入れはできません。 ただし、最初は登録支援機関を利用して受け入れを行い、受け入れの数カ月後に自社支援に切り替えることは可能です。 弊社は登録支援機関とも提携しており、弊社からご紹介出来ますのでご相談ください。

自社支援をするにあたり、通訳・翻訳者は必要なのでしょうか?

特定技能1号人材の受け入れにおいて、通訳・翻訳者が必要かどうかは、受け入れる特定技能外国人の日本語能力によります。 特定技能1号人材の支援については、本人が十分に理解できる言語での支援が必要となります。 日本語能力試験(JLPT)のN2試験に合格していれば、日本語が十分に理解できると見なされ、通訳・翻訳者は不要となります。 通訳・翻訳者を自社で手配できない場合は、弊社からご紹介出来ますのでご相談ください。

外国人採用にかかる費用はどの程度なのでしょうか?

当社は成果報酬型のため、入社時しか費用を頂いておりません。 そのほかオプションでかかる費用については明細をわかりやすくご提示していますのでご安心ください。 金額についてはお問い合わせください。

セブンシーズ・ソリューションズが
そのお悩み解決します